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高い費用対効果を求めるクライアントは、反響が良い媒体がいつまでも続くとは思わないので、常に媒体テストを行いながら、良い媒体を探し続けています。

ただ、やみくもに媒体を提案、実施したとしても、費用対効果の高い結果を得られるかどうかはわかりません。しかし、過去に他社(競合他社)で反響が良かったり、継続的に出稿をしているという広告実績情報を元に広告を展開すれば、御社が実施したときにも高い確率で成果を期待できます。
今回、いくつかの事例を紹介します。

通販向け反響広告におけるオススメ成功事例

成功事例1 : 3日で健康食品が200件の購入に!病院・調剤薬局設置のフリーペーパー成功事例

シニアを対象とした商品で新規顧客獲得を目的とした広告出稿の場合、様々な手法が考えられます。比較的家にいる時間も多く、新聞やテレビ等のメディアと接している時間も長いため、マス媒体を活用したアプローチも勿論考えられますが、今回紹介させていただくのは、あるフリーペーパーを活用して大成功した通販健康食品の事例です。

今回紹介するフリーペーパーは、病院・調剤薬局に設置されているフリーペーパーで、以下の3つのポイントが高反響に貢献したと考えられます。

■自分自身の身体、健康、生活習慣の見直しをしている時にアプローチできる。
調剤薬局にいるということは、何かしら健康に問題があるから、だといえます。
そのようなタイミングだからこそ、自分自身の健康や生活習慣(飲食、運動など)を見つめ直している方が多く、この瞬間に情報提供することで、商品やサービスの販促効果を最大限まで高めることが出来ます。

■15~90分という病院・待合室での待ち時間。
その時間に、商品・サービスの魅力をしっかり伝えることが出来ます。

■病院で配布されている情報誌という安心感
病院=病気を治すための公共の場所という認識が有るため、信頼性が高い場所といえます。そういった場所で情報を提供することで、商品・サービス自体への信頼性を向上させる事ができるのです。

これらの3つのポイントをふまえた病院・調剤薬局に設置されたフリーペーパーでは、特に「健康」に関連する商品への反響が高い傾向にあります。
今回紹介するのも「認知症予防目的」の健康食品でタイアップ記事で、この商品独自の配合成分が、もの忘れ予防に効果的であることを訴求しました。
待合の時間に読んでもらうため、純広告ではなく、あえてタイアップ記事にして読み込ませることで、商品のメリットを理解してもらうことに成功しました。
さらに、購入者の声として「積極的に行動するようになりました」「うっかりが気にならなくなりました」「集中できるので将棋も楽しめます」など喜びの声を紹介。
「買ったら私もこうなれるかも」と購入の後押しをしました。
「3個セットで9,000円弱」のプランと「1個で約4,000円」のプランを用意した所、3日間で200セットの販売に成功。なんと半数以上は「3個セット」の購入者でした。
他のメディアと比べても反響がよくリピート実施しています。

■フリーペーパーの成功事例:

【広告主】通販健康食品

【活用メディア】
全国調剤薬局(約6,000ヶ所)で配布されるフリーマガジンに広告掲載が可能。季刊32万部発行。
健康意識の高い中高年・シニアの男女にダイレクトにリーチします!

【レスポンス・反響】
3日間で200セットの販売。

成功事例2 : 野菜の通販で2%超の反響に!「食の安全」にシビアな時代でも、高いレスポンスがでた通販広告の成功事例

新しい商品に対して不安を抱いたり、どんな会社・どんな人達が作っているんだろう?と気になることがあると思います。対面販売であれば、質問された内容は店のスタッフを通じて回答できるので問題はありません。疑問や不安はその場で解消され、消費者は安心して購入することができます。
ただ、通販広告ではそうはいきません。広告上だけで商品の紹介を行うため、対面販売のように「必要なに応じて回答する」ということはできません。購入の決心をさせるために必要となる判断材料や後押しをしてくれるような魅力的なオファーが必要になります。
こちらで紹介をさせていただくのは、記事体広告+チラシで不安の解消にとどまらず商品の魅力づけをすることができた結果、大きな反響を得られた成功事例です。

今回、新たな「野菜の通信販売ブランド」の立ち上げにあたり、2段階に分けて広告を出稿しました。
1段階目の目標としては「理解をしてもらうこと、信頼してもらうこと」でした。
よく知らない商品・サービスを買うはずもありません。
特に野菜のような食品類については、体内に入るものなので「怪しいところからは買いたくないな」という思いが強いものです。そのため、普通なら信頼ができるスーパーや青果店などで実際に手にとり購入することが常識です。その常識をくつがえして、通販で購入をしてもらうのですから、丁寧に説明をし理解してもらうことが必要になります。
そこで、記事体広告を実施しました。
誌面では、野菜の農家の方に登場してもらい「野菜づくり」にこめた思いを語ってもらいました。取扱する野菜の種類が多いため、一人ひとりを紹介している枠は大きくありませんが、笑顔の写真とともに実名で紹介。自分たちと同世代の農家の方が、どんな思いで野菜づくりをしているのか?を知ることで、読者の理解と安心、信頼感を高めることができます。加えて、信頼に足る商品であることも丁寧に説明していきます。
こういった記事を、切り口をかえながら3回掲載。アンケートを通じて得られた記事への印象はよく、記事アンケートでも読者2位という結果に。
ここで次の段階「購入をしてもらう」フェーズにうつります。こちらは記事体広告ではなく、チラシ封入で実施しました。読者はすでにどんな商品なのかを理解しているし、安心感ももっているため、チラシをみてすぐに「買ってみたい」と感じる方が多かったようなのです。結果的にチラシでのレスポンスは1ヶ月で2%超、さらにチラシの配布から1ヶ月以上経過したあとでも反響があるとのことで、大きな効果を得ることができました。
読者からの反響もよく、リピートされる顧客も多いため、リピート実施中です。

■会員情報誌における成功事例:

【広告主】通販食品(野菜)

【活用メディア】
アクティブシニア向け情報誌に広告掲載が可能。季刊3万部、定期講読者の自宅に送付され、60~70代を中心としたシニアにリーチできます。

【レスポンス・反響】
1ヶ月で2%超のレスポンス、チラシの配布から1ヶ月以上経過したあとでも反響がある

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ここで紹介した成功事例はほんの一部です。
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